木曜日, 7月 18, 2019

シャープの紙パック式軽量キャニスター掃除機EC-MP310が新登場!

シャープから有線の紙パック式キャニスター掃除機の新型が登場しました。 型番はEC-MP310。 本体は2.4kgとキャニスター式の中では軽量な部類です。軽量をウリにしているパナソニックのMC-820Gは本体が2.0kgなのでさすがにこれには敵いませんがその分価格もお安くなっています。 ちなみにヘッドやホース等を含んだ標準質量は3.8kg。 床面を見分けて運転を自動制御してくれる「自動エコーモード」を搭載し、ヘッドも自走式ではないもののモーター式の回転ブラシを搭載しています。

パナソニックMC-JP820Gが登場!MC-JP810Gとの違いは?

パナソニックのJコンセプトシリーズ。3万人もの家電調査から生まれたシリーズだそうですが、キャニスター型掃除機の新型が登場しました。 その新型MC-JP820Gは業界最高水準という2.0kgの本体がウリ。ホース・延長管・ノズルを合計した重さも1.3kgと軽量仕様です。 この他、目に見えないゴミも検知してくれるクリーンセンサーや親子に分離するノズルなども特徴となっています。 MC-JP820GとMC-JP810Gは何が違うの? 新モデルとして登場したMC-JP820Gですが1つ前のモデルJP810Gから何が変わったのかというと、スリムホースです。MC-JP820Jではホースの内径が4mm細くなり、新素材のスリムホースになったことでしなやかさも約25%アップしました。

パナソニックのパワーコードレスMC-SBU530J・MC-SBU430Jが登場!違いは?

パナソニックから新機種としてパワーコードレス「MC-SBU530J」と「MC-SBU430J」が登場しました。 これまでの機種の後継かと思ったら独自の形状で掃除できるit(イット)MC-PBU520JやパワーにこだわったMC-SBU820Jとは違うようです。 サイクロンがフィルターレスに! 一番の押しポイントは二次分離部分がフィルターレスになったことでしょうか。 これまではダストボックスに入ったゴミは遠心分離されはするものの最終的にはプリーツフィルターで受け止めることによって空気と分離されていました。

シャープのラクティブエア新型EC-AR3SXが登場EC-AR3SやEC-AR2SXとの違いは?

その軽さや取り替えて使えるバッテリーが話題となったシャープのラクティブエアですが新型のEC-AR3SXが発表されました。当サイトではEC-AR2SXのレビューをしていますがその新型です。 吸引性能が従来機種よりも30%アップ、そして段差を越える時もヘッドを持ち上げる必要が無いという「ラグ越え機能」も搭載。 ヘッドの前面には独自の凸形状を採用することで壁際のゴミをしっかりキャッチできるようです。 EC-AR3SX/AR3S・EC-AR2SX/AR2Sの違いは? EC-AR3SXと同時にEC-AR3Sが発売されていますがどういった違いがあるのか、また前モデルであるEC-AR2SX/AR2Sとどういった違いがあるのかを表で比較してみたいと思います。

シャークのEVOPOWER Plus W30P登場 W20やW30との違いは?

シャークのEVOPOWERは小型の軽量のハンディクリーナーでそのデザイン性や軽快さがウリでしたが、このEVOPOWERにフローリングを掃除するための延長ノズルが追加されて登場しました。 これまではちょっとした隙間とか机の上とかを掃除するのに便利でしたが、延長ノズルが付いたことでフローリングの掃除も可能に。 もともとがハンディタイプなのでメインの掃除機としてはきついかもしれませんが、床も掃除できるサブ機として活躍してくれそうです。 W20やW30とくらべて性能に違いはあるの 床用ノズルが付属するのは見た目にもわかりますが、その他のスペックはどうなっているのかというと・・・

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