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ダイソンV11登場!V10との違いを比較してみる!液晶・大きさ・重さ・静音性など

ダイソン Dyson V11 Fluffy サイクロン式 コードレス掃除機 dyson SV14FF 2019年最新モデルposted with カエレバ楽天市場でチェックAmazonでチェックYahooショッピングでチェック 2019年、新たに登場したダイソンV11。前モデルのV10が登場してから1年で早くも新モデル登場となったわけですが、1年でどのぐらいの進化を遂げたのでしょうか。V8も交えつつ違いを比較してみたいと思います。 ダイソンV11は液晶が搭載された!

最新機種DysonV11 Fluffy+ SV14 FF COMを動画と写真で口コミレビュー!!重さやお手入れは?

2018年にDysonV10が登場したばかりなのに早くも新モデルとしてDysonV11が登場しました。 単なるマイナーチェンジかと思ったら本体の性能もアップしています。今回はDyson V11をレビューしてみたいと思います。 Dyson V11は何がパワーアップしたの? デジタルモーターV11を搭載することにより・・・

日立PV-BFL1ラクかるスティックを写真多数と動画でレビュー

日立【ラクかるスティック】コードレススティッククリーナー シャンパンゴールド PV-BFL1-Nposted with カエレバ楽天市場でチェックAmazonでチェックYahooショッピングでチェック 日立から登場したラクかるスティックPV-BFL1は重さがなんと1.4kg。 軽量で取り回しが簡単な点をウリとしています。 軽量なことでヒット商品となったシャープのラクティブエアの対抗ともいえる商品でしょうか。今回はシャープのラクティブエアも意識しつつレビューしてみたいと思います。 ちなみにラクティブエアEC-AR2SXのレビュー記事はこちらです。

コードレス掃除機の歴史・ダイソン・エレクトロラックスetc

高度経済成長期の団地生活で普及した日本の掃除機。 近年ではコードレス掃除機の需要が増加し、有線式掃除機のシェアをどんどんと奪っています。やはりコードが無いというのは取り回しの面で圧倒的に便利ですよね。 そんなコードレス掃除機ですが、歴史は比較的新しく2000年の年末に登場したようです。 そんなわけで今回はちょっとコードレス掃除機の歴史に触れてみたいと思います。 2000年にナショナルの紙パック式コードレスが登場

コードレス掃除機はティッシュでフィルターのお手入れ頻度を軽減!?

コードレス掃除機、特にハンディタイプ、ハンディとスティックの2WAYタイプの場合、フィルターでゴミを濾し取るタイプのものがあります。 また、サイクロン式と名乗っていても結局ほとんどのゴミをフィルターで受け止める掃除機もけっこうあったり。 私はサブ機としてツカモトエイムのハンディクリーナーを使っていますが、これもフィルターでゴミを受け止めるタイプ。